痴漢願望のある21歳女性にミニスカ履かせてデート → 中出しエッチ

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痴漢願望のある21歳女性にミニスカ履かせてデート → 中出しエッチ

 

私は足フェチで今まで何度か付き合った彼女がいますが、全員にミニスカートを履いてもらっているほど、女性の足が好きです。

 

しかし30歳になってくると、付き合う女性も年齢が高くなるので、スカート自体履いてくれなくなってきます。

 

ストレスを感じるようになった時、もしかしたらと思い出会い系サイトでミニスカートでデートしてくれる女性を探してみました。

 

もちろんそんな人はなかなか見つからなかったですが、女性の中には痴漢願望がある人がいるのが分かりました。

 

その女性と連絡のやり取りをして仲良くなった時に、ミニスカートを履いてデートしてくれないか頼んだのです。

 

初めは渋っていましたが、OKしてくれました。

 

彼女は21歳で飲食店で働いている女性です。

 

色白でコスプレなどにハマっている女性で、痴漢願望がある女性です。

 

自分が見られていると思うと、恥ずかしくなって興奮してくるようです。

 

そんな彼女と待ち合わせをしていると、ミニスカートの女性が現れました。

 

予想以上にミニでかなりきわどい感じです。

 

見た瞬間かわいいと思ってしまいました。

 

「こんなんで大丈夫ですか?」

 

「もちろん、可愛いよ」

 

彼女が照れた姿も可愛かったです。

 

彼女とシティホテルに行って話をするにしました。

 

カフェだとかなりきわどいので、他の人から視線を集めるのが嫌だったからです。

 

彼女が写真撮影とかで利用する場所があるので、そこに行きました。

 

彼女はコスプレ好きなので、見られることにはあまり抵抗がないようでした。

 

「見られても平気なの?」

 

「うん、あまり抵抗ないかな」

 

「触られるのは嫌でしょ」

 

「うん、エッチはダメだよ」

 

「でも足とか触り心地良さそうだよね」

 

「足くらいなら触られてもいいけど」

 

「足ならいいの?」

 

色白の彼女の足は本当に魅力的です。

 

マッサージをするように足の下から徐々に触っていき、太ももまで触っていきました。

 

「もう、そこまで」

 

彼女は寝転がりながら手で私の手を抑えました。

 

「まだ足だからいいでしょ」

 

「くすぐったい」

 

そう言いながらも徐々に上の方まで触っていくと、彼女はだんだん感じている表情になっていきました。

 

脚の付け根まで触わって、ギリギリのところをマッサージしてあげました。

 

もちろんパンツは丸見えで、可愛らしいヒモパンTバックのパンツでした。

 

足を広げると見える状態で、私もだんだん興奮してきました。

 

「まだ足しか触ってないよ」

 

そう言いながらも紐パンの紐を引っ張っておきました。

 

「スカート脱がせていい?」

 

彼女は何も言わなかったのでゆっくりとスカートを脱がします。

 

そのまま足だけをずっと触り続けていると、明らかに彼女の様子が変わってきました。

 

「ちょっと場所を移動しようか」

 

そう言ってソファーからベッドの方へ誘導した時、パンツの紐がほどけていたので、脱げてしまいました。

 

「やだっ」

 

「見られるのは大丈夫でしょ」

 

「でも恥ずかしい」

 

そう言いながらもベッドへ誘導し

 

「足触られて気持ちいい?」

 

「うん」

 

「足以外はどっか触っちゃだめ?」

 

「え〜」

 

「じゃあ、触るのと触られるのどっちがいい?」

 

「触る方がいい」

 

そう言ったので彼女の手をとって自分の息子を触らせました。

 

私もズボンだけ抜いて彼女が手コキをしていたので

 

「舐めてくれる?」

 

彼女は素直に舐めだしました。

 

彼女のフェラはゆっくり優しい感じで舐めてくれました。

 

「私も舐められたい」

 

「でも足だけって言ったから俺も我慢してるんだよ」

 

「我慢できないから舐めて」

 

「じゃあ一緒に舐めようか」

 

そう言って69の体性になり、お互い下半身だけ脱いだ状態で舐め合っていました。

 

彼女は見られることを意識しているせいか、かなりスタイルに気を使っているので、肌がとても綺麗で興奮してきました。

 

だんだんと彼女の手コキフェラが激しくなり、我慢できなくなってそのままイッてしまいました。

 

彼女の口の中でイッてしまいましたが、彼女は一生懸命全部吸い尽くしてくれ、全部飲んでしまいました。

 

「かなりエッチだよね」

 

「そんなことないよ」

 

「なかなか精子飲んでくれる子いないよ」

 

「だって私でイッてくれたら嬉しいじゃん」

 

かなりの痴女かもしれないと思いました。

 

「今度は上を責めていい?」

 

「じゃあいっぱいチューしてあげるね」

 

そう言って対面座位の格好になり、いきなりディープキスをし始めました。

 

それからは止まらず、お互い洋服を脱がしあってずっと対面座位の恰好で、ディープをしながら入れていました。

 

彼女はずっと腰を動かしながらキスをしまくっていると、さっきよりも濡れ具合が全然違うくらい濡れていました。

 

「すっごい濡れてるよ」

 

「私一番これが感じるの、気持ちよくしてあげるね」

 

そう言ってさらに腰を振り続けてると、絶頂に近付いてきました。

 

「もうイキそうだよ」

 

「そのまま中に出していいよ」

 

「それはまずいよ」

 

「ピル飲んでるから大丈夫だよ」

 

言われるまま彼女の腰つきの感じながら、中にフィニッシュしました。

 

初めての中出しだったのですが、気持ち良かったです。

 

出会い系で初めて出会った彼女がこんな痴女だったとは、とてもラッキーでした。

 

それから彼女と付き合うことになりましたが、私の方がマグロになって彼女に毎日やられる日々が続いています。

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